カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Everything Is Free

原曲 Gillian Welch(2001年)

作詞作曲 David Rawlings、Gillian Welch

8カバーした歌手
0うち日本の歌手
2002最初のカバー
2023最新のカバー

いちばん有名なカバー

Father John Misty(2018年)

収録された盤 2 枚(原曲 8 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2002🇺🇸Gillian Welch & David Rawlings「I Want to Sing That Rock & Roll」としてライブセルフカバー
2006🇺🇸Chris Pureka
2013🇺🇸Ben Sollee
2015🇺🇸Sylvan Esso + Flock of Dimes「Everything is Free」として
2018🇺🇸Phoebe Bridgersライブ
2018🇺🇸Father John Misty
2020🇦🇺Courtney Barnett「Everything is Free」としてライブ
2023Loose Associatesライブ

原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「Everything Is Free」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はGillian Welchが2001年に発表しました。

「Everything Is Free」をカバーした歌手は?

Gillian Welch & David Rawlings、Chris Pureka、Ben Sollee、Sylvan Esso + Flock of Dimes、Phoebe Bridgersなど、8組がカバーしています。

「Everything Is Free」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2002年のGillian Welch & David Rawlingsです。

「Everything Is Free」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Father John Misty(2018年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は8枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)