カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Who Can It Be Now?

原曲 Men at Work(1981年)

作曲 Colin Hay作詞 Colin Hay

10カバーした歌手
0うち日本の歌手
2003最初のカバー
2026最新のカバー

いちばん有名なカバー

Colin Hay(2003年)

収録された盤 3 枚(原曲 290 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2003🇦🇺Colin Hay「Who Can It Be Now? (acoustic version)」としてセルフカバー他 2 録音
2005🇮🇪Bernadette Moley
2011🇮🇹The Orobians
2012Cryogen Second feat. Brian Graupner「Who Can It Be Now」として
2015🇺🇸George Kane「Who Can It Be Now」として
2016🇨🇦Barenaked Ladies feat. Colin Hayライブセルフカバー
2018🇺🇸Postmodern Jukebox feat. Sara Niemietz「Who Can It Be Now」として
2020🇦🇺Tom Snowdon
2026Jem Cassar-Daley feat. Dan Sultanライブ
—🇽🇼[unknown]「Who Can It Be Now」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 9 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む

よくある質問

「Who Can It Be Now?」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はMen at Workが1981年に発表しました。作詞はColin Hay、作曲はColin Hayです。

「Who Can It Be Now?」をカバーした歌手は?

Colin Hay、Bernadette Moley、The Orobians、Cryogen Second feat. Brian Graupner、George Kaneなど、10組がカバーしています。

「Who Can It Be Now?」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2003年のColin Hayです。

「Who Can It Be Now?」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Colin Hay(2003年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は290枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-060.058.792-5(抜けや誤りはここから直せます)