カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

I’ll Catch the Sun

別名: I’ll Catch the Sun (vocal)

原曲 Rod McKuen(1967年)

作曲 Rod McKuen作詞 Rod McKuen

6カバーした歌手
0うち日本の歌手
1969最初のカバー
1996最新のカバー

いちばん有名なカバー

Sonny Criss(1969年)原曲より多く収録

収録された盤 6 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1969🇺🇸Sonny Criss「I'll Catch the Sun」としてインスト他 1 録音
1971🇦🇺New World「I'll Catch the Sun」として他 1 録音
1972🇳🇱Liesbeth List
1979🇺🇸Chris Connor
1996Arthur Greenslade & His Orchestra「I'll Catch the Sun (Joanna Does Dinner)」として
—🇺🇸Glenn Yarbrough「I'll Catch the Sun」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 7 件

よくある質問

「I’ll Catch the Sun」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はRod McKuenが1967年に発表しました。作詞はRod McKuen、作曲はRod McKuenです。

「I’ll Catch the Sun」をカバーした歌手は?

Sonny Criss、New World、Liesbeth List、Chris Connor、Arthur Greenslade & His Orchestraなど、6組がカバーしています。

「I’ll Catch the Sun」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1969年のSonny Crissです。

「I’ll Catch the Sun」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Sonny Criss(1969年)のカバーが最も多く、6枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.079.901-4(抜けや誤りはここから直せます)