カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Working Class Man

原曲 Jimmy Barnes(1985年)

作曲 Jonathan Cain作詞 Jonathan Cain

6カバーした歌手
0うち日本の歌手
1986最初のカバー
2020最新のカバー

いちばん有名なカバー

Jimmy Barnes feat. Jonathan Cain & Ian Moss(2014年)

収録された盤 4 枚(原曲 14 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1986🇺🇸Lacy J. Dalton
2002🇦🇺David Campbellライブ
2004🇦🇺Shannon Noll
2014🇦🇺Jimmy Barnes feat. Jonathan Cain & Ian Mossセルフカバー
2016🇦🇺Adam Brand and The Outlaws
2020🇦🇺Jimmy Barnes & Diesel

原曲の歌手による再録音・ライブ 26 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「Working Class Man」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はJimmy Barnesが1985年に発表しました。作詞はJonathan Cain、作曲はJonathan Cainです。

「Working Class Man」をカバーした歌手は?

Lacy J. Dalton、David Campbell、Shannon Noll、Jimmy Barnes feat. Jonathan Cain & Ian Moss、Adam Brand and The Outlawsなど、6組がカバーしています。

「Working Class Man」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1986年のLacy J. Daltonです。

「Working Class Man」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Jimmy Barnes feat. Jonathan Cain & Ian Moss(2014年)のカバーが最も多く、4枚の盤に収録されています(原曲は14枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.933.372-1(抜けや誤りはここから直せます)