カバー曲一覧
Sorry, I’m a Lady
原曲 Baccara(1977年)
作曲 Rolf Soja作詞 Frank Dostal、Rolf Soja
5カバーした歌手
0うち日本の歌手
1978最初のカバー
2004最新のカバー
いちばん有名なカバー
Baccara(1994年)
収録された盤 9 枚(原曲 119 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1978 | 🇩🇪Mike Krüger「Fremder, ich kann bügeln (Sorry, I'm A Lady)」として | ライブ |
| 1978 | 🇬🇧Top of the Poppers | |
| 1994 | 🇪🇸Baccara「Sorry I’m a Lady」として | 他 4 録音 |
| 1999 | 🇪🇸Baccara「Sorry, I’m a Lady (classic version)」として | 他 3 録音 |
| 2004 | 🇩🇪James Last「Yes Sir, I Can Boogie / Sorry, I’m a Lady / Don’t Leave Me This Way」として | ライブメドレー |
原曲の歌手による再録音・ライブ 5 件
つながっている作品
- 訳詞・別言語版Brakara(nor)
- 訳詞・別言語版Ich bin eine Lady(ドイツ語)
よくある質問
「Sorry, I’m a Lady」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はBaccaraが1977年に発表しました。作詞はFrank Dostal・Rolf Soja、作曲はRolf Sojaです。
「Sorry, I’m a Lady」をカバーした歌手は?
Mike Krüger、Top of the Poppers、Baccara、Baccara、James Last、5組がカバーしています。
「Sorry, I’m a Lady」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1978年のMike Krügerです。
「Sorry, I’m a Lady」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Baccara(1994年)のカバーが最も多く、9枚の盤に収録されています(原曲は119枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-802.024.122-0(抜けや誤りはここから直せます)