カバー曲一覧
凄舞(怒首領蜂 大往生)
原曲 Manabu "Santaruru" Namiki(2002年8月30日、「Stage3」)
作曲 並木学
6カバーした歌手
5うち日本の歌手
2005最初のカバー
2023最新のカバー
いちばん有名なカバー
Yebisu303(2023年)原曲より多く収録
収録された盤 3 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2005 | 相原隆行「怒首領蜂大往生 - Stage3」として | |
| 2009 | TECHNOuchi「凄舞 Stage3」として | |
| 2010 | ベイシスケイプ「凄舞 (Stage3)」として | |
| 2014 | Try Notes | |
| 2023 | satella「凄舞 (satella Remix)」として | |
| 2023 | Yebisu303「凄舞 (Yebisu303 Extend Remix)」として | 他 1 録音 |
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件
つながっている作品
- 元になった作品転生(歌詞なし)
- 含まれる組曲DoDonPachi DaiOuJou
よくある質問
「凄舞」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はManabu "Santaruru" Namikiが2002年に発表しました。作曲は並木学です。
「凄舞」をカバーした歌手は?
相原隆行、TECHNOuchi、ベイシスケイプ、Try Notes、satellaなど、6組がカバーしています(うち日本の歌手が5組)。
「凄舞」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2005年の相原隆行です。
「凄舞」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Yebisu303(2023年)のカバーが最も多く、3枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)