カバー曲データベース

カバー曲一覧

Honey Come Back

原曲 Jimmy Ruffin(1970年9月)

作曲 Jimmy Webb作詞 Jimmy Webb

13カバーした歌手
0うち日本の歌手
1970最初のカバー
2022最新のカバー

いちばん有名なカバー

Glen Campbell(1970年)原曲より多く収録

収録された盤 79 枚(原曲 1 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1970🇺🇸Glen Campbell他 1 録音
1970🇺🇸The Ray Conniff Singers
1970🇺🇸Lynn Anderson他 6 録音
1970Sheila Southern
1970🇺🇸Roy Drusky他 2 録音
1970🇺🇸Johnny Mathis
1970🇺🇸Bill Anderson
1970🇺🇸Jr. Walker & the All Stars他 1 録音
1971🇮🇪Frankie McBride
1981🇹🇼Tracy Huang
2013🇺🇸Jimmy Webb feat. Kris Kristoffersonセルフカバー
2020🇺🇸Jerry Jones
2022🇺🇸Chuck Jackson

原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む

よくある質問

「Honey Come Back」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はJimmy Ruffinが1970年に発表しました。作詞はJimmy Webb、作曲はJimmy Webbです。

「Honey Come Back」をカバーした歌手は?

Glen Campbell、The Ray Conniff Singers、Lynn Anderson、Sheila Southern、Roy Druskyなど、13組がカバーしています。

「Honey Come Back」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1970年のGlen Campbellです。

「Honey Come Back」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Glen Campbell(1970年)のカバーが最も多く、79枚の盤に収録されています(原曲は1枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)