カバー曲データベース

カバー曲一覧

Good Times

原曲 Sam Cooke(1964年)

作曲 Sam Cooke作詞 Sam Cooke

17カバーした歌手
0うち日本の歌手
1964最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

The Rolling Stones(1964年)原曲より多く収録

収録された盤 42 枚(原曲 15 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1964🇬🇧The Rolling Stones他 30 録音
1965🇺🇸L.C. Cooke「Let the Good Times Roll」として
1967🇺🇸Aretha Franklin他 5 録音
1974🇺🇸Phoebe Snow「Let the Good Times Roll」として他 3 録音
1981🇬🇧Showaddywaddy他 2 録音
1992🇺🇸Journey
1998🇺🇸Eugene "Hideaway" Bridges「Good Times (My Only Reason for Working)」として
2002🇺🇸Grateful Dead「Let the Good Times Roll >」としてライブ他 24 録音
2003🇺🇸The Dead「Let The Good Times Roll >」としてライブ他 2 録音
2008🇺🇸Gerald Alston
2008Colin Meloy
2009🇦🇺Ian Moss
2011🇬🇧Chris Thompson
2012🇨🇦Jarvis Church
2021🇺🇸Leslie Odom, Jr.
2021Dead & Company「Let The Good Times Roll」としてライブ他 3 録音
—🇺🇸Bruce Springsteen with Southside Johnny「Sooth Me / Let the Good Times Roll」としてライブ一部他 1 録音

原曲の歌手による再録音・ライブ 9 件

よくある質問

「Good Times」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はSam Cookeが1964年に発表しました。作詞はSam Cooke、作曲はSam Cookeです。

「Good Times」をカバーした歌手は?

The Rolling Stones、L.C. Cooke、Aretha Franklin、Phoebe Snow、Showaddywaddyなど、17組がカバーしています。

「Good Times」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1964年のThe Rolling Stonesです。

「Good Times」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、The Rolling Stones(1964年)のカバーが最も多く、42枚の盤に収録されています(原曲は15枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.234.323-4(抜けや誤りはここから直せます)