カバー曲一覧
Where Is The Love
原曲 電音部 (港白金女学院), 黒鉄たま(CV:秋奈), 白金煌(CV:小宮有紗), 灰島銀華(CV:澁谷梓希)(2020年12月23日)
7カバーした歌手
0うち海外
2020最初のカバー
2022最新のカバー
いちばん有名なカバー
黒鉄たま (CV: 秋奈)、白金煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希) feat. Shogo&早川博隆(2020年)
収録された盤 1 枚(原曲 2 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 2020 | 黒鉄たま (CV: 秋奈)、白金煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希) feat. Shogo&早川博隆「Where Is The Love [Instrumental]」として | インストセルフカバー |
| 2021 | ebiten「Where Is The Love [ebiten Remix]」として | |
| 2021 | IN-KYA in Canada「Where Is The Love [IN-KYA in Canada Remix]」として | |
| 2021 | Kon-Ga-Boy「Where Is The Love [Kon-Ga-Boy Remix]」として | |
| 2021 | 宇都圭輝「Where Is The Love [宇都圭輝 Remix]」として | |
| 2021 | 電音部 (港白金女学院) feat. Shogo & 早川博隆「Where Is The Love [colate Remix]」として | セルフカバー |
| 2022 | Yuuna & KoYami |
作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む
よくある質問
「Where Is The Love」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲は電音部 (港白金女学院), 黒鉄たま(CV:秋奈), 白金煌(CV:小宮有紗), 灰島銀華(CV:澁谷梓希)が2020年に発表しました。作詞はSHOGO、作曲は早川博隆・SHOGOです。
「Where Is The Love」をカバーした歌手は?
黒鉄たま (CV: 秋奈)、白金煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希) feat. Shogo&早川博隆、ebiten、IN-KYA in Canada、Kon-Ga-Boy、宇都圭輝など、7組がカバーしています。
「Where Is The Love」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは2020年の黒鉄たま (CV: 秋奈)、白金煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希) feat. Shogo&早川博隆です。
「Where Is The Love」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、黒鉄たま (CV: 秋奈)、白金煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希) feat. Shogo&早川博隆(2020年)のカバーが最も多く、1枚の盤に収録されています(原曲は2枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-311.783.270-5(抜けや誤りはここから直せます)