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原曲が収録された盤のジャケット

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ツェペシュの幼き末裔(東方紅魔郷)

別名: The Young Descendant of Tepes / Tsepeshu no Osanaki Matsuei

原曲 上海アリス幻樂団(2002年8月11日)

作曲 ZUN

38カバーした歌手
0うち海外
2004最初のカバー
2024最新のカバー

いちばん有名なカバー

Alstroemeria Records(2004年)

収録された盤 2 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
2004Alstroemeria Records
2007霧島静久「Intermezzo Predict, Op. 666」として
2007UI-70
2007Presence∝fTVA「東方RPA No.1 『ツェペシュの幼き末裔』」として
2009TAMUSIC
2009オーライフジャパン「楽しさ重視」として
2009Vascha Kovalev「Bad News from 500 years ago」として
2009Backeletta「Wladislaus」として
2009EastNewSound「Alegro?」として他 2 録音
2009KINZOK ON「Old Monster」として
2009Pizuya's Cell「Una silla del misterio.」として他 1 録音
2010II-L「ツェペシュの幼き末裔(ver.ll)」として
2010凛「Koumakan set 11 〜 ツェペシュの幼き末裔」として
2010RD-Sounds「或いは暢気なアームチェア・ディテクティブに捧ぐ」として
2010IOSYS「スーヴェニア・ナイトメア・ゴーズ・オン」として
2011Mitternachtskonzert「Himmels Bestrafung」として
2011RYUWAVE「BLOODSUCKER」として
2011トマト組「Red Eye」として
2011水月やまと (Vo.村瀬悠太)「紅魔館体操第一」として
2011Bach「Crimson moonchild」として
2011surreacheese「Softry suspiciously」として
2012KURO-HACO Nation「Draculea」として
2012プラスもなか「pin」として
2012Thyon「RED」として
2014Cajiva's Gadget Shop「arrhythmia」として
2015Komeiji Records「Scarlet Lights」として
2015交響アクティブNEETs「ツェペシュの幼き末裔 ~ 亡き王女の為のセプテット」として
2015シイナフユキ「falling down to the happiness」として
2016豚乙女「[ルーマニア] ドラキュラのミステリー」として
2017tripper「くれないのナイフ / SILVER SERVANT (2A03 VERSION)」として他 2 録音
2017R-CORE「Ragged Descendant」として
2017ナマハ「ツェペシュの幼き末裔 -セットアップ-」として
2018mocchie
2019まりつみ「on the roses」として
2019hama「over the rain」として
2020Lampcat「Luminous flare」として
2020DJ92 a.k.a MUZIK SERVANT「Princess Vamp」としてメドレー
2024HASEKO feat.籠目サク「小指ハ永遠ヲ繋グ」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 3 件

つながっている作品

よくある質問

「ツェペシュの幼き末裔」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲は上海アリス幻樂団が2002年に発表しました。作曲はZUNです。

「ツェペシュの幼き末裔」をカバーした歌手は?

Alstroemeria Records、霧島静久、UI-70、Presence∝fTVA、TAMUSICなど、38組がカバーしています。

「ツェペシュの幼き末裔」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは2004年のAlstroemeria Recordsです。

「ツェペシュの幼き末裔」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Alstroemeria Records(2004年)のカバーが最も多く、2枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。

東方東方紅魔郷 embodiment of scarlet devil

出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)