カバー曲データベース
原曲が収録された盤のジャケット

カバー曲一覧

Still I’m Sad

原曲 The Yardbirds(1965年)

作詞作曲 Jim McCarty、Paul Samwell-Smith

15カバーした歌手
1うち日本の歌手
1966最初のカバー
2021最新のカバー

いちばん有名なカバー

Rainbow(1975年)原曲より多く収録

収録された盤 47 枚(原曲 34 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。

カバーした歌手(年順)

年歌手種類
1966🇬🇧Manfred Mann「Still I'm Sad」としてインスト
1975🇬🇧Rainbow他 24 録音
1977🇩🇪Boney M.他 13 録音
1997🇬🇧Eric Clapton
1997🇺🇸Blackmore’s Night「Still I'm Sad」としてライブ他 1 録音
1998🇬🇧The Yardbirds feat. Jeff Beck他 1 録音
1999🇩🇪Axel Rudi Pell「Still I'm Sad」として
1999🇩🇪Catch the Rainbow
1999🇩🇪Gregorian他 2 録音
2000🇺🇸The Three Sounds「Still I'm Sad」としてインストライブ
2001🇺🇸Mark Doyle「Still I'm Sad」として
2003🇸🇪Condition Red
2003🇺🇸The Jigsaw Seen「Still I'm Sad」として
2005🇳🇱Bobby Farrell feat. Sandy Chambers「Still Im Sad」として
2021藤村幸広, 寺沢功一
ほか4人、樋口宗孝, 真矢, LEVIN & 増田隆宣
「STILL I'M SAD -Instrumental-」として

原曲の歌手による再録音・ライブ 66 件

よくある質問

「Still I’m Sad」の原曲は誰が歌っていますか?

原曲はThe Yardbirdsが1965年に発表しました。

「Still I’m Sad」をカバーした歌手は?

Manfred Mann、Rainbow、Boney M.、Eric Clapton、Blackmore’s Nightなど、15組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。

「Still I’m Sad」が最初にカバーされたのはいつ?

登録されている中で最も早いカバーは1966年のManfred Mannです。

「Still I’m Sad」のカバーで一番有名なのは?

収録された盤の数で見ると、Rainbow(1975年)のカバーが最も多く、47枚の盤に収録されています(原曲は34枚)。

出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-010.163.379-7(抜けや誤りはここから直せます)