いちばん有名なカバー
収録された盤(シングル・アルバム・ベスト盤など)の枚数で人気を近似しています。
年代ごとのカバー
カバーした歌手
- 1995芹澤廣明「サイレントヴォイス」として
- 1998アップルパイ
- 1998まーじょりー「サイレント・ヴォイス (Vocal Version)」として
- 2009yozuca*「サイレントヴォイス」として
- 2014玉置成実
- 2020森口博子 with 寺井尚子
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
楽器だけの演奏(3組)
歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。
- 1997藤本大輔「サイレントヴォイス」として
- 1999ウィンキーソフト「サイレントヴォイス」として
- 2001Salamander Factory「サイレントヴォイス」として