カバー曲一覧
Land of Hope and Glory
原曲 Elizabeth Cotten(1958年、「Graduation March」)
作曲 Edward Elgar作詞 Arthur Christopher Benson
36カバーした歌手
1うち日本の歌手
1962最初のカバー
2021最新のカバー
いちばん有名なカバー
Royal Choral Society, Richard Cooke(1996年)原曲より多く収録
収録された盤 9 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)2 組を含む
つながっている作品
- これを元にした作品Coronation Ode, op. 44: VI. Finale: “Land of Hope and Glory”
- 別バージョンLand of Hope and Glory
- 別バージョンNederland en Oranje(nld)
よくある質問
「Land of Hope and Glory」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はElizabeth Cottenが1958年に発表しました。作詞はArthur Christopher Benson、作曲はEdward Elgarです。
「Land of Hope and Glory」をカバーした歌手は?
Vera Lynn、Clara Butt、Uriah Heep、Benjamin Luxon、BBC Singersほか2人、Royal Philharmonic Orchestra, Sir Charles Grovesなど、36組がカバーしています(うち日本の歌手が1組)。
「Land of Hope and Glory」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1962年のVera Lynnです。
「Land of Hope and Glory」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Royal Choral Society、Richard Cookeほか2人(1996年)のカバーが最も多く、9枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。
クラシックvocal music
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)