5カバーした歌手
0うち海外
1993最初のカバー
2019最新のカバー
いちばん有名なカバー
すぎやまこういち指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1996年)原曲より多く収録
収録された盤 9 枚(原曲 5 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
| 年 | 歌手 | 種類 |
|---|---|---|
| 1993 | Cincinnati Brass and Percussion, Dr. Frederick Fennell | |
| 1996 | すぎやまこういち指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 | セルフカバー |
| 2008 | S.W. | |
| 2019 | 南澤大介「そして伝説へ(III)」として | |
| 2019 | 名渡山遼「そして伝説へ (III)」として |
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件 / 作詞・作曲者自身の録音(セルフカバー)1 組を含む
つながっている作品
- この曲を含むメドレー過ぎ去りし時を求めて(歌詞なし)
- 含まれる組曲ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
よくある質問
「そして伝説へ」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はすぎやまこういちが1991年に発表しました。作曲はすぎやまこういちです。
「そして伝説へ」をカバーした歌手は?
Cincinnati Brass and Percussion, Dr. Frederick Fennell、すぎやまこういち指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、S.W.、南澤大介、名渡山遼、5組がカバーしています。
「そして伝説へ」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1993年のCincinnati Brass and Percussion, Dr. Frederick Fennellです。
「そして伝説へ」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、すぎやまこういち指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1996年)のカバーが最も多く、9枚の盤に収録されています(原曲は5枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ(抜けや誤りはここから直せます)