カバー曲一覧
Let There Be Love
原曲 June Christy(1957年)
作曲 Lionel Rand作詞 Ian Grant
41カバーした歌手
0うち日本の歌手
1957最初のカバー
2026最新のカバー
いちばん有名なカバー
Nat King Cole & The George Shearing Quintet(1961年)原曲より多く収録
収録された盤 92 枚(原曲 4 枚)。シングル・アルバム・ベスト盤などに入った数で人気を近似しています。
カバーした歌手(年順)
原曲の歌手による再録音・ライブ 1 件
つながっている作品
- 訳詞・別言語版Als dit geen liefde is(nld)
よくある質問
「Let There Be Love」の原曲は誰が歌っていますか?
原曲はJune Christyが1957年に発表しました。作詞はIan Grant、作曲はLionel Randです。
「Let There Be Love」をカバーした歌手は?
Tony Bennett、Annie Ross & The Gerry Mulligan Quartet、Julie London、Diana Dors、Joanie Sommersなど、41組がカバーしています。
「Let There Be Love」が最初にカバーされたのはいつ?
登録されている中で最も早いカバーは1957年のTony Bennettです。
「Let There Be Love」のカバーで一番有名なのは?
収録された盤の数で見ると、Nat King Cole & The George Shearing Quintet(1961年)のカバーが最も多く、92枚の盤に収録されています(原曲は4枚)。
出典: MusicBrainz の作品ページ · ISWC T-070.095.649-5(抜けや誤りはここから直せます)