いちばん有名なカバー
藤川千愛2024年
カバー3原曲15
収録された盤(シングル・アルバム・ベスト盤など)の枚数で人気を近似しています。
広がり方(原曲 → カバー)
原曲米津玄師2022年
- 2020年代6組
- 2023Studio Megaane
- 2023Tricker
- 2023Unnämed
- 2024藤川千愛
- ほか 2 組
年表(1つの点が1組のカバー)
日本の歌手海外の歌手 点を押すと歌手のページへ。
カバーした歌手
- 2023Studio Megaane
- 2023Tricker「KICK BACK (salsa ver.)」として
- 2023Unnämed
- 2024Sou
- 2024藤川千愛「KICK BACK – from CrosSing」として
- 2025J‐POP CHANNEL PROJECT
原曲の歌手による再録音・ライブ 2 件
原曲の歌手による別の録音(2件)
原曲と同じ歌手によるライブ・再録音・リミックスなどです。カバーの件数には含めていません。
- 2022KICK BACK -ANIME edit
- —同じ題名の録音
サンプリング・リミックス
この曲が音源を使っている曲
- そうだ! We’re ALIVEモーニング娘。 2002年
この曲のリミックス
- KICK BACK (Frost Children Remix)米津玄師
- KICK BACK (Hudson Mohawke Remix)米津玄師
- KICK BACK (Tomggg Remix)米津玄師
MusicBrainz の録音どうしの関係(CC0)から。
キャラクターによる歌唱(1組)
ゲームやアニメのキャラクター名義で歌われた版です(同じ作品のキャラクターによる歌い分けなど)。ランキングや件数には含めていません。
- 2026Rosco Graves「Kick Back」として
楽器だけの演奏(1組)
歌の入っていないインストゥルメンタルのカバーです。ランキングや件数には含めていません。
- 2023Piano Echoes「KICK BACK (from『チェンソーマン』) (Piano Ver.)」として